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黒豹は夜を切り取らない。

20180922 ご質問頂いたのでお答え致しました~。

コメ返し。9/3分

Categoryご返信
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「『薔薇と彼女の王子』、って。」 にて2017.09/03 14:41 にコメントを下さった方

ごきげんようマイ・エンジェル(ばりえーしょんキタコレ)。ご訪問・ご清覧・コメント、ありがとうございます。
もう3作目も読んで下さったのですね。ありがとうございます。長くて申し訳ないです。

読み切り連作だと「アレはどうなった!?」がないので、読んで下さる方には読みやすい、でしょうか。「Mi Casa」みたいに内容もヒキがあって、だと確かに(今のように続きが途絶えてると)読むの億劫になったりしますね。イライラするというか。続きどうなってんだよ! という。もう全部ざっくりあらすじ書いておこうかな、と時々思います(笑)。
10話目の構成を今までずっと考えてきたのを棄てて、全く違うので書いてみよう、と思ったらどうにか書けてますが、…ちゃんと終わらせられるかな…。
あ、「お付き合い」の次、多分ヒドイです(笑)。だいたいハンジさんと兵長のせいで。

「アクマ」、一作で終わるはずだったのに。ネタ浮かぶとすぐ書いちゃうからなあ。寝かせる、とか、考慮するとか、熟考する、ということがない。猪か。

4つ目、ネタが割れました。2つに。というか、2つ案があって、どっちにしよう、と割れてしまった。

1:ちょっと甘め、ちょっとらぶらぶ。

2:自重を知らない三十路過ぎ、やらかす。

皆さん後者を選ぶ気がしないでもない。後者で書いてみてますが、うーん…。うまいこと組み合わせて消化してしまいたい。なんか、ムダに「関係性の行間を埋める」ことをし過ぎてるのかもしれません。くっつくなら、くっつくなりの理由とか経緯があるかな、と思ってしまって、そこを書いてしまって長引いてる気がします。あと、ディテイルを書き過ぎる、とか。3つ目のリヴァイが紅茶を淹れるシーン、長!! そして細か!!(好きなひとの仕草とか見ちゃうかな、とか思って書いてもた…)

またうp出来まして、お暇があったら、お付き合い頂けると嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます。
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