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Web拍手にコメント来てた!!

璃果

璃果

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今日、仲良くして頂いている方のブログを覗きに行って、拍手からコメント送った時に、ふ、とウチは来ないからねえ、と思いながら管理画面入った。項目の中の「ブログ拍手」ってとこを見てみた。一応。まあ無いんですけどもwwwと思いながら。

あった。3件も。今年に入ってから。

大変申し訳ございませんでした…orz

私自身が心底驚きました。基本コメント下さる方はそちらよりも記事の真下にあるコメント欄を利用される方ばかりだったので。念のため元祖web拍手も設けてみたけど、それほどの反応ナシ(たっぷり書いて下さる方はやはり通常のコメント欄をご利用下さってるし)、で、撤去した。

すみませんでした、本当に…。そもそも過疎ぶろぐなものでコメント自体が稀なのでございます、繰り返しますけれども。
管理画面トップに入れば、通常コメントは必ずすぐにチェック出来る仕様なのですが、ブログ拍手は自分でその項目を確認しないと見られないようになっているのです。
あああああすみません、本当に申し訳ないです。


お題「今日の甘い過ごし方【R18】」SS詰め合わせ。 にて

いつもご訪問ありがとうございます! 5月に下さってたのね…申し訳ない、本当に申し訳ない…!!
ぐねってのたうって書いたじゅうはちきんだったので、楽しんで頂けて幸いです。言い訳とかで馬鹿やってないとしんどいネタでした。私には早すぎたのか!
これに懲りずまた遊びに来てやって下さい。今後はきちんと拍手コメも確認致します。


りばみかきたああああああ!!にて

こちらには9月に頂戴しておりました。お待たせして申し訳ございません。

こちらは無記名ですし、仰っていることは全くの正論ですので、そのままコピペさせて頂きますね。

アニメ画像使うなら引用元の明記を。また、画像の改変はやめてください。縮小は許されてますが、1部分を拡大は引用ではなく盗用になりますよ。お気をつけ下さい。



通常非公開コメントは一切そのまま出さずに返信させて頂いておりますが、それはその方がお名前を記して、色々と自由にお話しになりたいからで、内容によってはその方の個人情報なども含まれますために、私なりに配慮して一切直接そのまま表に出すことをせずにおります。
こういったご指摘はありがたいものですので、公開でのコメントでも十分でございます。何より、お名前をお出しになられないのでしょう? 公開しても問題ないかと思います。誰からともわかるものではございませんので。
出来れば、正しいことをなさっておられるのですし、仮のお名前で結構でございますので、今後は是非名乗って頂ければと存じます。いつも訪問しておられて気が引けるのでしたら、「ああああ」等でも構いません。

ご指摘の件は全くもって私の手落ち、迂闊が過ぎました。言及して頂いてありがとうございます。当該記事は現在は非公開に致しました。引用元を記載してから改めて公開に切り替えたいと存じます。

少々わからない点があるので伺いたいのですが。

「また、画像の改変はやめてください。縮小は許されてますが、1部分を拡大は引用ではなく盗用になりますよ。お気をつけ下さい。」

こちらはご指摘でしょうか、それとも注意喚起でしょうか。著作権利者様あるいはそれに並ぶ関係者様でいらっしゃいますか?(もしそうであるならばきちんと公開でお名前を出してのコメントになるでしょうか)
もしご指摘なのであれば、どの画像のことなのでしょうか。
当ブログにては、放映当時、一定の時間経過ののちにネットで配信されたものをスクリーン・ショットで撮ったそのままのサイズの画像のサムネイル表示となっておりまして、画像をクリックすると大きく見えますが、それが私が取得した原寸となっております。
蛇足ですが、私は元来ものぐさですので、画像の加工(クリッピング、トリミング、一部拡大等)はしたことがなく、するつもりも予定もございません。あそこまでキャプチャを用いての記事が珍しいほどでした。
注意喚起と思ってよろしいでしょうか。そうであれば、どなた様かはわかりませんが、ご丁寧にありがとうございます。

いずれにせよ、お見回りの直後に気づかず、大変失礼致しました。今後とも気をつけて参りたいと存じます。
きっちり引用元を記載しての記事やサイトばかり読んでいらっしゃった方にとっては大変不快であったかと思います。


3つ目のコメントへのお返事めいたものが長引きそうですので、追記の方に記させて頂きます。

(すみません、書いてみたらものすごく長くなりました…)
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はろうぃんはろうぃん。にて

なんとつい最近頂戴しておりました! 11月! 4日! 本当に最近でしt…orz やはり、お待たせしてしまいまして申し訳ございません。

初めまして。ご訪問ありがとうございます。支部でもこのぶろぐでも読んで下さっている方なのですね。嬉しいです。ありがとうございます。

支部のブクマ数は閲覧数に比例するか、ということでございますが。これはなんとも言えないところがあるかと思います。
ただ、私にとっては目で見える・わかるデータのひとつではあります。
実際のところはよくわからないのですが、支部はその作品にアクセスしただけで閲覧数としてカウントされているようです。要するに、本当にナカミを読んで下さっているかはわからない、ということですね。もしかしたら、キャプションを読んでげんなりして去ってしまわれたかもしれませんし、途中で投げ出した方もいらっしゃるかもしれません。最後まで読んで下さる方もいらっしゃるようです、ありがたいことに。

個人的な感覚としては、イラスト・まんが作品に比べると、小説は見て下さる方の人数はやや控え目なのではないでしょうか。ですので、絵描きさんと比べても仕方がないのでしょうけれども、それをさておいても、私はあまり読まれていない書き手なのだと思っています。
読まれなくてもいーや、ならば、このぶろぐにどんなに作品をあげても、非公開でひとりでちまちま楽しんでいればいい話なのですが、そこはそれ、やはり書くからには読んで欲しいという欲求が湧いてしまうのですね。

でも、文章が重たいというか、余計な描写が多いというか、あまり気軽に気楽にするすると読めるというタイプの小説ではないらしい、ということが、ほかの方の作品を拝読した時に見えてまいりました。実際に、読み手の方に、ほかの書き手の方とはちょっと文章のタイプが違う、という感想を頂戴したこともございます(その方は否定的な意味ではなく、私なりの個性ということでご指摘下さっておりました)。
どうにか第三者的な目で見ると(これは冷静にそうであろうと思ってもとてもムズカシイのです…)、読みやすさに欠けるんだろうな、と思う訳です。
物語の在りようというのでしょうか、展開の仕方やテイストだとかそういうものや、キャラの解釈に関しては、これはどなたにとってもそれぞれあって、そのそれぞれをそれぞれに楽しめるか、あるいは「私には合わないなー」と敬遠するか、いずれかしかないものだろうと思います。
作風、と申し上げればいいでしょうか。
こればかりはもう読み手の方との相性みたいなものですので、私にはどうこうしようもないものです。文章も、結局はそうですね。読みやすい、とフォローして下さった方もいるけれども、とりあえず軽やかさに欠けるな、情景描写とかが無駄に多いな、と何となく感じています。自覚的であった当初は、敢えて細かく描写するのを避けていたくらいです(その分コンパクトにまとまってました)。

そういう訳で、客観的かつ見て解るデータとしての「ブクマ数」というものが存在する。
それを見ていると、ブックマークしてまで読み返したい意欲を持たせるものではないのだろう、と思うのですね。

ほかの方々のものは存じ上げませんが(知りたいのはそれがどんな作品なのか、であって、データではないので)、私の場合、「いいね」数とブクマ数にも乖離があります。「いいね」数がある割にブクマはされていない、というものもあれば、ブクマ数はあるけれども「いいね」はそれほどでもない、というもの。どなた様もそういう感じなのでしょうか。よくわかりません。
私自身、作品を読むのに夢中になって、「いいね」をし忘れてブクマだけしていた、ブクマしたつもりがしてなかった、沢山ありますので、その数を強く信じている訳はないのですが、ひとつの指標ではあろうと。
ブクマ数はさておき、「いいね」に関しては、常に「え、これ読んで頂けて、いいって思って下さった方が居たんだ!?」という意外性に満ちておりまして、吃驚してばかりいます。

私が「Devil I Know」というシリィズ名を便宜上つけたいわゆるすくかーですが、これの一番最初のおはなしは私にしては「いいね」数もブクマ数も多いほうでして、これはりばみかの書き手の有名などなたかがTwitterで取り上げて下さったからである、ということが判明しております(笑)。実力とやらではないなー、とか、その有名な方が好きで、その方が触れたものなら読もうと思って下さった方が出現して自動的に増えた、というだけのことだろうと思っています。

もちろん、中にはそんなこととは関係なくたまたま読んで気に入ったと言って下さる方も数人はいらっしゃるでしょう(と思いたいです)。

あとは、多少目新しかったからと思います。一作目をあげた当時は、明確にスクカーでリヴァミカ、を小説で書いている方がいらっしゃらなかったので(あとから気づきましたが、私よりもずっと早く、すくかーの清掃員さんと原作軸でのミカサが出逢うお話、というのが確かあったかと記憶しています)。
直球ですくかーりばみか、は、多分珍しかった。

こういうことを、当人としては「冷静に」分析しているつもりなのですが、怒って下さる方、というのがいらっしゃるのです、ありがたいことに。
何故そう卑屈な見方をするんだ! というような方が。

数字は見えるんです。でも、どんなふうに楽しんで頂けたのか、どの辺りを気に入って(?)頂けたのか、私には見えてこない。何しろ、感想なんて滅多に頂くものではないですし。
ちらほらと下さる方には本当に感謝しておりましたし、今もしています。その数人の方は、それなりに気に入って下さって、楽しんで下さっているのだと思っています。

言い方を変えますと、数字しか見えないのです。だから、それをある種の基準にしてしまう。それが全てだとは思わない。でも、可視化されているのはそれくらいです。
閲覧数もそれほど爆発的に伸びたり増えたりはしないですね、私の場合。とろ火にかけた果物が崩れて煮詰まるのをゆるゆると待つような緩慢な感じです。
削除したり非公開にしたりマイピクにまわしたりしたものも多くなりはしたものの、昨年から今年にかけて妙に本数だけはあげてしまっていたのですが、ある程度書き手にはクセというか傾向があるのが数作で見えてまいりますね? その傾向故に最初から読まなくてもいいや、になる方もいらっしゃるでしょうし、その傾向故に読んで下さる方もいらっしゃるでしょう。

私の場合は、「とりあえずりばみかであれば何でも読む!」というリヴァミカスキーさんがメインでしょうか。

作品を重ねても連ねても、そう飛び抜けて違うリヴァミカになる、というのはあまりない、んですよね。どの作品であってももAさんならAさんの描くリヴァミカになるし、Bさんのリヴァミカでしかない。そのひとなりの解釈が出来てしまっている、ように思います。よくも悪くも「そのひとらしさ」から逸脱していない、というのが私の抱く印象です。
私が描くリヴァミカも、だいたいどの話も同じです(……言っちゃったね……)。それだからこそ楽しい、という方も、中にはいらっしゃるかと。それ故に読む気がしない、という方も沢山いらっしゃるはずです。良く言えばブレないのですが、悪く言えば何書いても同じ、と(言っちゃったよ)。

そういう全てが、たかが数字から読み取れる訳ではありませんし、そういうものが見えるとももちろん思ってはいないのです。

でも、言わないし伝えないけど私はあなたの書くものが好きですよ、というのを、読み取れる力は、残念ながら、ないです。

感想って、究極、好きか嫌いか(というか、関心・興味がないか、かな?)くらいしかないと言えばないのでしょう。「いいね」、というのは端的にその「好き(あるいは嫌いではない)」が多少なりとも目に見えるカタチで提示されている、ので、見てしまう、という感じです。
だから、私自身もなかなかうまく感想は伝えられなくて歯痒い思いをするので、頭の中でまとめている内に倒れてしまうこともままあります(というか大抵そう)。それを思えば、感想を寄せる、というのもなかなかの一大事ですので、そうそう頂けるものではない、もらって当然のものとも思っておりません。

(それがわかっているからこそ、好きな絵師さんなんかには積極的に如何に素晴らしいか好きだと思っているかを語るようにしています。多分ドン引きされている…)

その代わりのもの、端的に示せるもののひとつが「いいね」というものでしょう。それを、つい、見てしまう。

そして、ブックマークはたとえるなら本棚に私の本を納めてくれたひとの数なんだな、と漠然と思う訳なのです。
本を手に入れたからと言って大事にしているとは限らないことも知っています(もはや義理で本棚に納めているひと、居ますからね…)。図書館で借りても、友達から借りても、本というカタチを取らない電子書籍でも、気に入って楽しんで大切に思って下さる方はいらっしゃる、ということも。

閲覧数の数字が変わるのは、何も全て異なるひとだとは思っておりません。日付が変われば変わるごとにアクセスした人数として改めてカウントされるようなので、いわゆるリピーターさんの方が多いのかもしれない、と思います。あくまでも累計閲覧数、というヤツですね。

(今支部を見にいったら「帰郷」のブクマ数が100になってた…! 私はやっぱりりばみか以外で書いた方がまだ読まれるのかもしれないw ちくしょうwww まああれは皆さんのサシャ愛あってのものですね。もう話数かなり重ねちゃったのに…)

以前Upしていた作品を下げた時に、あげたものは下げないで欲しい、と仰った方がいらして、公開に戻したことがあります。今もたま~に読んで下さる方がいらっしゃるようです。
すくかーの別設定のハロウィンすぺさるは、やはりとろとろと閲覧数が稀に伸びる程度で、ハロウィンという季節ネタだし、あんまり興味ないかもなあ、と思ってマイピクに回しました。
それから少し時間が経過しましたが、公開を停止しても、また読みたいです、という声は聞いたことがないですし、こちらのぶろぐで読めるから不要なんだろう、と感じました。あるいは、そもそもそれほど興味が湧かない。

今になると、私は何故支部にあげようと思ったのかw と思うし、同時にあげることに意味があったような気もする、とも思います。たまたまついったーで見かけたのです。既にプロとして活躍されたことがあって、でも作品がどうやら打ち切りという憂き目に遭ってしまわれた方なのですが、その方が「ひとに見せるってだけでスゴイんです。それだけで偉いんですよ」というようなことを仰っていて、救われたような気がしたものの、「私には」時期尚早だったのかもなあ、と思って沈み込んで一度あげたものをマイピクにしてしまった。

作品を書くのは、基本壁打ちです。ひとりでぱっこんぱっこんゆるゆる~っとボール打ちつけてキャッキャしてるだけです。それをぶろぐならぶろぐにあげて、ようやくひとりでちまちま壁に打ち付けてたのを見てくれるひとが出てきて、打ち返してくれるひとが出現する。
それが、ただの幻想なんじゃないのか、と、ふと我に返る時、というのが、私には、あるんです。どうやら字書きさんにはそういう方、結構いらっしゃるらしいのですが(一度でもがっつり読まれて手応えみたいなものを感じたことがある方には、あまりそういうことはないかもしれないけれど)。

沢山お褒めのおことばを下さって、ありがとうございます。繰り返し読んで下さってる、というのも本当に嬉しいです。両手に松明持って森の中ヒャッハー走り回りたいくらい(サイコホラー。おまわりさん、わたしです)。

ブクマ数やら「数」の話をすると、読んで下さってる方、楽しんで下さってる方を、漠然とした「数字」にしてしまってますね。申し訳ないことでした…。

コメントを頂いて、おひとりおひとりを数字に転化してしまう自分に改めて気づきました。
でも、見えないものを感じるのはなかなかに難しいものだ、というのも、お心に留めて頂けると嬉しいです。
たいせつなものはめにみえない、という「星の王子様」は今は勘弁して下さい…orz みえぬけれどもあるんだよ、という金子みすゞもちょっと。

あ、今タイムリィに、ついったで「何かを気に入ったらその気に入った点のポジティヴな感想を送ってやれ」てのがTLに流れてきましたw 「そうしたら世に送り出した側のやる気があがるし、次に繋がる」ってw

感想とかコメントを頂ける、というのは、それくらい嬉しいものです。コメント、ありがとうございました。
ああもう、それなのに、気づくのが遅くなってしまってごめんなさい。

もう少し頑張れそうな気がします。

もしよろしければまた遊びにいらして下さい。今度からweb拍手のコメントもきちんと確認するように致しますので!
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最終更新日2018-11-28
Posted by 璃果

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2018/12/01 (Sat) 23:25 | EDIT | REPLY |   

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