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コメ返し。10/13~10/21分

璃果

璃果

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大変お待たせ致しました! 小説書くのに夢中になったりでこちらも書いてはいたのですがすっかり遅くなってしまいました。申し訳ございません。頂いたものは、いつもそうですが何度も繰り返し拝読しております。

今回はお三方様より頂戴しております。お一方様はすでに「Heartwarming~」への感想も頂戴しておりまして(速!!)、そちらも併せての御返信となっております。


「10/9付の記事について。」+α  にて18/10/12 23:46  にコメントを下さった方

再度のご来訪及びコメント、ありがとうございました。
先日もそうでしたが、この度もあたたかいおことばを頂いてとても嬉しかったです。

私の書く小説は、「ほかの誰にも書けないオリジナリティ」、とか、「そのひとだけの世界」、とかそういうものとは無縁だという自覚があって、それ故に、読んで頂けたり好きだと言って頂いたり、というのがとても不思議で、読み手の方が居る、と言うのがまだちょっとどこかで実感がわかないところがあります。
もうどこからどう見ても「どこにでもあるハナシ」、しか書けてないので。
コメントを頂戴すると、ああ、ホントに読んで下さってる方がいるんだなー、すごいなーと自分のことなのに感心してしまう。
去年からいきなり書き始めて1年は経過したのですが、まだそんな感じです。

嫌いなひとをやたら気にするひと、というのも、まあ居ますよね。積極的に嫌いなのか、ある意見に賛同出来なくてイライラするのか、それはその方にしかわからないのですが、自分にも全くない感覚でもないので致し方ないのだろう、と思います(自分でもイヤになるのですが、誰かにされて嬉しかったことよりも、イヤなことの方が引きずる場合もあるので、イヤなもの、好きになれないものほど気になる、という心理はわからないでもない、です)。
見方を変えると、看過出来ないくらいには、私の考えることや意見やら感想、というものが、意味を持ってしまった、のかもしれないです。
確かに、たまたま見かけただけの意見や考えが自分の中に残って、それが何故引っかかるのか、とか、延々考えたりもしますので。

面と向かって「私はあなたが大嫌いだ」と言われたのはキツイ経験だったが、1つだけ学んだことがある。それは「伝えなくていいこともある」ということだ。最近では、平気で人を傷つけるような言動を「自分らしさ」「自分にウソをつかない」とするようだが、人と共存していることを忘れたくはない。

たまたまついったのTLに流れてきたもの。もう、そうなんですよね、としか。公言しなくてもいいことも、あるよなーと。味方や賛同者が欲しいものなのかもしれないけれど、こんなひとブロックした! とかわざわざ知らしめることはないな(もちろんケース・バイ・ケース。見知らぬひとからいきなりヘンなDM寄越されて怖かった! ブロックしたよ! みたいなのは、怖かったことを口にすることで少し安堵を得たいとか、そういうことだから)。

あれから何度も反芻してます。特に好きでも嫌いでもない誰かが、自分の好きな作品に対して批判的な態度だったとして、私はどう思うんだろう、とか、そんなことを。
どんな評価をどんなひとから得てるのか、今もやっぱりそれほど気にしていなくて、どんな作品も楽しめるひと、そうでないひとは居るしなあ、合わないひとが居てもやっぱりしょうがないとしか言えないな、とか、まあ、そんな感じのことを。

何かを共有出来ること、それそのものは本当に素晴らしいとは思うんだけど、その範囲の在り方だとか他人に何を求めるのか、とか、まだちょっとぐるぐるしています。
学生さんならこういう悩み? とかもわかるのですが、大人になってからもこんなこと考えさせられるのか、と。人間絶えず成長を求められるのですね!(やけくそなのか)

勉強時間の合間に読んで下さっている、ということを知って、BBAは震撼しました(笑)。わっけえええええええええええ!! 昭和産もう息してないもう倒れてるもう立ち上がれないwww 柩の中からこんにちは!
私が受験勉強などというものをしていたのは確かまだ恐竜が生きててかけ蕎麦一杯十六文の頃です降る雪や明治は遠くなりにけり(りかはこんらんしている)。

えっと、うん、ねんれいせいげん付もあったりで、申し訳ないです…。

頂いたコメントは、読みにくい、なんてことはないですよー。死ぬ程繰り返し拝読しています。嬉しいことばを刻み付けるんだ…(狂気のまなこ)。

そしてそして! これをしたためつつ書き続けていた小説をUpさせて頂きましたが、早速のご感想をありがとうございました。待ってた、と言われてちょっと狼狽の舞いを踊り狂いました。待った甲斐があったと思って頂けるものに仕上がっているといいのですが、とりあえずお楽しみ頂けたようでほっとしております。
ど、どっぷり浸かっておられる?? そこなしぬま!? マジかやー!! 読んで頂けるだけでもありがたいのになんかもったいないおことばが降ってくるぞえ! 狼狽ってレベルじゃねえ狂乱の舞いを奉納せねばなるまい(どこにですか)(ていうかやめろ)。
アール・グレイとお蜜柑をお供にお読み下さったのですね。柑橘同士を合わせるなんておしゃれ。

ああああああああああああああありがとうございます! なんだろコレ。いいことが続くって死期が近いのかな?(BBAだしな!)
しょんもりばいちゃんでかっこいいイケりばいさんは不在だったのですが、大丈夫だったでしょうか。

日頃の息抜きに役立てているのかは甚だ疑問ですが、楽しんで頂けるのでしたら幸いです。お身体に気をつけて、日々をお過ごし下さいね。私も出来るだけ惰眠を貪ろうと思います。お気遣い大感謝!!
よろしければまたのお越しを。お待ちしております。ご清覧ありがとうございます!


「10/9付の記事について。」  にて 18/10/13 00:18  にコメントを下さった方

こんにちは。またのご来訪嬉しいです。丁寧なコメントも嬉しく拝読致しました。
以前名乗って下さったお名前を忘れてしまった、とのことですが、もしかして季節に関係したあることばを片仮名表記で書いて下さった方ではないかな、と思っておりますが、いかがでしょう? 違っておりましたら、お許し下さいませ。

色々と明確に記さずに私の思うところなどを記しましたので、御存知ない方には何がなにやらでいらしたかと思います。
私自身も驚いたり衝撃を受けてばかりで、なんというか、知らない世界を垣間見たような気分でした。
感想や着眼点なんて、ひとの数ほどあるとばかり思っておりましたし、たまたま合致するようなご意見を見かけたりするとそれはそれで嬉しいですし、違うものを拝見すると「あー、そういう見方もあるんだ!」とわくわくしたり愕然としたり。それも楽しさのひとつだと思っていたのです。
相性もあるのだと思います。たまたまコメ主様には、ありがたいことに、私の書くものがそれなりに楽しんで頂けるものであるという「だけ」、と言えば「だけ」かもしれません。私の抱いた感想が違う、ということだけなのかもしれないですし、そもそも私が、あるいは私の書くものが嫌い・ニガテだから受け付けない、ということもあるでしょうし。

先日、ゴーストライター存在説があったらしい、という記事を書いたのですが、そこまで思う方は稀にしても、私の書くもの、特にすくかーですが、「ホントは大して知りもしないくせにアメリカのこととか得意げに書いてるひと」と思って嫌う方は、一定数いらっしゃるのではないかと思っています。ハナにつくひとはいるだろうな、と。

知らないものをさも知ってるように(必死で)書くのがモノカキだよ~と思うのですけれども(笑)。

私は映画やドラマだのこれまで読んだまんがだの本だの、そういうものから情報を得たものを(舞台が日本ではないよと示すために)これでもかとあえて書くようにしてしまったので、ニガテに感じる方や、「キャラの絡みが読みたいんであって、情景とか無駄!」という方には鬱陶しいものだろうと思うのです。
これはもうどうしようもないですね。相性、好き嫌い、それは操作したりするものでも出来るものでもないことですので。

だからこそ、読んで頂ける、というのはとてもとても嬉しいのですが。
感想であれ小説であれ、日々記のような雑記であれ、それはそれ、と受け取って頂けるのはとてもとてもありがたいです。

応援してる、と言って頂いて本当に喜んでおります。うれしい…(号泣)。
また遊びにきて下さってありがとうございます! コメントも頂けて嬉しいです。
よろしければ、お時間を見つけてまた遊びにいらして下さいね。楽しみにお待ちしております。


「ゆるゆるあれこれぐるぐる。」  にて 18/10/14 18:50  にコメントを下さった方

こんにちは、またのご来訪、そしてコメント、本当にありがとうございます。

色んなひとがいる、という当たり前のことを、しみじみを感じさせられた一件でした…。相容れない場合はそっと距離を置く、のがベストですよね、…うん、わかってる。驚愕のあまり、とは言え、記事にした私がイカレてるのかもしれません。
この世界はまだまだ驚きに満ちてるんだな、とか、訳のわからない感動? と衝撃に包まれました。自分にない発想を目の当たりにしたもので、つい、がーっと書いてしまった…。

好き勝手に書いてるだけのぶろぐを、楽しんで頂ける、というのは本当に光栄だな、と思います。一応公開しているものではあるので、出来るだけ読みやすいと思って頂けるように、とか色々考えはするのですが、実際にどう仕上がっているのかは客観的に見るのは難しいです。
なので、上手い下手となるとそりゃもうどうにもならないので私も読み手の方にも目をつぶっていただいて(笑)、楽しんでるよーとか好きですーとか言って頂けると、凄く! 励みになります。

コメ返しが初期は短めだったのは、頂いていたコメントも遠慮がちな控え目な長さのものがほとんどだったからです、きっと(笑)。
今は常連さんとしていつものぞいて下さってる方や気軽にコメントを下さる方が以前より増えました(それでも、ヨソ様のぶろぐや支部で知られていらっしゃる方への評価や感想の山に比べればひっそりしたもので、個人的には小さな喫茶店でまったりおしゃべりさせて頂いているような気分です)。長いコメント大歓迎です。拝読するの本当に楽しい!! 短くても、そこに色々凝縮されてるんだ、と思いますし。
わざわざ時間を割いて書いて下さったものはどれも本当に尊い…!

遠慮して頂くほどの何もないのは、もうあらゆる文章から滲み出てると思うんですけれどもw、まだまだ皆さん「こんなこと書いていいのかな」とか「こんな短い/長めのコメントじゃまずいかな」とか気にされるようです。

気にしなくていいように、非公開コメントも受け付けているのですよー! と私などは思っているのですが、自分に置き換えると「なんて話しかければいいんだ!?」とか「こんな感想言ったら嫌がられる??」とか不安が湧いてくるので、お気持ちもわかるつもり、ではいるのですけれども。

遠慮するほどの何があるのだ、「日々記」見て! 馬鹿が溢れ出てる!!(小説もですよ…)

110話の兵長の例の発言ですねwww あれにもだいぶ色々持ってかれましたが、相変わらずいさやませんせいは我々読者に休む間もお与えにならず、がしがしとすんごい展開を見せて下さるので、毎月毎月打ちひしがれていますw

感想も書いちゃいたいけど、もうこれ来月の最新話と抱き合わせしか出来ないかもorz

すっとこどっこいな日々記から書いた小説あれこれまで、色々と目を通して頂けて本当に嬉しいです。
またお時間がおありの際にでもお立ち寄り下さいね。お待ちしております。


いつもよりはコンパクト!(ドヤァ)
お待たせしてしまって本当にすみませんでした。これに懲りず、またお気軽にコメントなどお寄せ頂ければ嬉しいです。
だいじょうぶ! こわくないよ! かまないしおとなしいよ! エサ(感想等)あげるとなつくよ!

相手によるけども(ボソリ)。わざわざイヤなこと言ってくるひととかにはなつくの無理でござる…。

だいじょうぶ~~かまないから~~(地の底から響く声)。


20181019-24
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最終更新日2018-10-24
Posted by 璃果

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