コメ返し。2/15~2/17分

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この度はお三方様より頂戴しております。頂いた順に御返信致しますので、ご覧下さいませ。ええ、その、長いです

「Alone in Babylon L×M SSs」にて18/02/15 04:34 にコメントを下さった方

ご来訪及びご清覧ありがとうございます。コメントも頂けてとても嬉しいです。
トップ画像まで褒めて頂いて、とても嬉しいです。かっこよかったり美しかったりする写真を素材として公開して下さる提供元や提供者様のおかげです。自分で描ければいいのですが、何分もうムリだなと実感するので素材をお借りしています。

おっしゃる通り、自分なりにあれこれ含みを持たせられたらいいなと思ってつけたタイトルでした。
「alone」はアッカーマンズ二人「のみ」というイメージです。マーレ等壁外世界では全くの雲隠れなのか絶滅(?)しているのか、ジークが驚愕してるってことは伝説でしかなかった、生きて存在する一族ではないみたいなカンジですよね。全世界で、という意味でも、壁外でも壁内でも、アッカーマンズがもうあの二人だけなのかな、と思うと何とも言えない寂寥感みたいなものを感じまして、あんなタイトルになりました。リヴァイとミカサの二人っきりとか美味しいなと思ったのは否めませんw
原作そのままの関係性の二人を〇〇しないと出られない部屋にぶっこみたい…そして兵長にミカサに対してなんぞやらかしてほしい(そこで既に原作ベースではないだろう…)。きっとキスくらいなら「オラ、とっとと出るぞ」ってやっつけなキスして出ようとする!(という訳でそれ以上のことをしないと出られない部屋を設える)

原作では力量は認めているけれどひととしては赦せない部分を持つ上司であるリヴァイとその部下ミカサで、ミカサがやや一方的に敵視している部分のある関係。加えて他の人間には到達出来ない領域に居る二人にしかわからない世界もあろう、と思うとまさに「尊い」と言いたくなります(笑)。どこまで言っても孤独な印象(そしてりばみか脳なのでむしろ二人きりという状況に美味しさを感じるダメさ加減)。
「バビロン」はアッカーマンズにとっては全世界そのものと言えなくもなさそうな。強さ故に畏怖される二人。人間サイズの巨人級戦闘力ってどういうことなの…。とりあえず二人は捕まったら人体実験とか耐久精度実験とかロクな目に遭わないと思うので、あの強さのままに至高の存在として君臨しあらゆる敵を屠って全人類を平伏させて欲しいものです(暗黒微笑)。
もちろん、世界から孤立しているパラディのエルディア人も重ねています。

字数制限がある中で書くのが最近はちょっと楽しくて、さくっと書けることもあってSSを乱発しています。気に入ったと言って頂けて嬉しいです。原作ベースシリアスで書くと幸福感が低くなるのが玉に瑕かもしれない…。
さ、さいのう、…! お、おおう、これどう返していいかわからないです…! 過分のおことばを頂いてかなり固まりました。でも、ありがとうございます。
でもって、原作へのリスペクト、あるように感じて頂けたですか、マジかや…! と震えました。短いおことばと文章でばしばしと褒められてかなり動揺しております。

よろしければまたお越し下さいませ。ありがとうございました!

「雨に似ている ―アクマでも、キミがキライ。Extra 3」 にて18/02/16 22:27 にコメントを下さった方

こんにちは! またお会い(?)出来て嬉しいです。この度もとてもとても楽しくて嬉しくなることばっかり綴ってあるご感想をありがとうございました。楽しんで召し上がって頂けたのであれば、本当に嬉しいです。
大好物とまで言って頂けてとてもはっぴーな気分になれました。ウチはコレ出す店です、注文はお受けしますが出せるのはコレです、っていう体でやってるドラゴンフルーツ料理専門店みたいなものなのでお口に合う合わない以前にお客さんを選ぶ(お客さんに選ばれる)店なのではないかと思うのですが、気に入って通って下さる方が居る、というのは幸運なことだと思います。

待って特殊過ぎる!
どらごんふるーつしかねえの!?(そして私食ったことまだねえんだけど! てかドラゴンフルーツだけで料理どんだけつくれるの!?)

大昔さして親しくもないひと(友人の会社の部長さん)に半嗤いで「お前の喩え、なげえ! つか、くでえ!!」と言われくらいですので、常にそんな風になるのはご容赦下さい。

今回のミカサは嫌われはしないかと少々びくびくして書いておりましたが、可愛いと言って頂けてよかった! ああいう時期のイライラした?女性と一緒に居るのは異性同性問わずなかなか大変だと思うのですが、清掃員さんはものともせずに一緒に過ごしべっとり付き添っておられました…どんだけ好きなのみっかを…。構ってちゃんならぬ構ったろかさん…!(新種の妖怪誕生の瞬間)

読み手の方の中に視覚的なものが広がったらいいな、とは常に思っているのですが、何らかの映像やイメージが浮かぶことがあるのであればとても嬉しいし光栄です。

支部の読み手の方がすくかーの感想を下さった時は、その方はどうやらNYにお住まいだったことがあるようなのですが、空気や匂いや色彩を思い出す、と言って下さって感激しました。マジかや!(サシャのこれが好きでつい使うw)
私の中ではすくかーの舞台はアメリカ東部、カウントダウン話で作中触れたNYのそれなどTVやネットで垣間見ただけでしたが、それを思い出して頂けたなんて、…ぐほう…(倒れる)。
ミカサがブロードウェイでも「オペラ座」ミュージカルを観た、と書いたのですが、それは比較的近くて行けたという物理的な理由も含めていました。フロリダ辺りからブロードウェイだと一仕事というかなかなかの一大旅行な気がする…NY行くにしても、空港、ラガーディアとダレスどこからアクセスするかでもだいぶ違う…アメリカ広い…!
ドラマ観てても東部と西部では雰囲気や空気感が違うので、そういうのを出したいのだけれど、…何しろ知らないので(笑)いつもどうしたものかと思うんですけども。あれこれ工夫してはみるのですが、なかなか…。
文字のみ、一枚の絵でどん、と描けるのひとが本当に羨ましい。絵書きさんにはかなわないといつもいつも思うのです。そこがどんな国のいつの時代の季節はいつでどんな建物で内装で家具で小物なのか、ひと目でわかるようには書けないので、書きながら奥歯を噛み締める毎日でございます。くっそう!
書けない・書かない分、皆様の脳裏にそれぞれに、たとえばアパートの内装や雰囲気や空気が生まれて、それぞれの映像が展開されるといいなと思うのですが、もしそれを誰の目にも観られるように出来るのなら、何となく似た雰囲気のものになってたら嬉しいなと思います。同じものから感じたことがわかるチガウものであったらいいな、と。

書きたいなーの中に「雰囲気エロPVモノ」と勝手に呼んでいるものがあるのですが(笑。ちなみに「鳥籠姫」の1が該当)、それでやってみたいネタのひとつが

バスルームで二人で苺を食う

というもの。大昔TVで観た何かのドラマにあったのがすごくエロくて美しかったので、それパクるだけなんですけど(笑)、お風呂場に苺と蜂蜜とミルクを持ち込んで、食べさせ合う「だけ」。手で食べさせて、ジャグから蜂蜜やミルクを口に身体に注ぎながら楽しむ、という、遠回しなのに何故えげつねえ感パねえんだよ的エロPV風短編をですね、りばみかちゃんで書こうかな、書きたいな、と。

「ミカサ。口。……もっと開け。こぼれる」
「ん、」

ジャグの口から流れ落ちるきん色のねっとりした液体がゆっくりと線を描きながらミカサの唇に着地し、小さな口の中にすべり込んだ。入り切れなかったものはそのままゆるゆると顎を伝う。

「あまい。…ふふっ…」

ミカサはくすぐったそうに笑い、舌先で口の端を舐めた。その小さな唇にリヴァイの指が苺を押し付ける。

「もう、べたべた」

言いながら、苺を齧った。薄い赤が散って白いシャツに僅かな水玉模様を描く。残った苺を自分の口に放り込むと、リヴァイがミカサの唇に自分のそれを重ねた。


…今即席で書きましたが、こんなカンジの。廃屋の中のそこだけ切り取ったみたいに綺麗なバスルーム、でもいいし、冷たいくらいモダンで鋭角的なシンプルが過ぎるバスルームでもいい。そういう場所で、二人で、ふざけあいながら苺を食う、「だけ」。
ミカサはリヴァイのシャツだけを身につけていて、ミルクや蜂蜜が注がれるたびに濡れて汚れていって、時折あちらこちら、リヴァイに舐められてくすぐられて困ったようにくすくす笑う。素肌のままの腿を伝うミルクと蜂蜜。濡れた指、黒髪に絡まる蜜。

ええ、わたくしがひじょうにたのしいだけですが!!

タイトル「すとろべりーせっくす」でいいよねっ☆っと!(馬鹿文章)
色彩と香りが読むひとの中に再現されるといいなあと思いつつ。ちょっと咽そうに甘い蜂蜜の匂い、青臭さと華やかさのある苺の芳香、蜜のきん、苺のあか、ミルクのしろ、ひとの肌、髪の艶、息遣い、小さな笑い声、そういうものが。そんで、それでぐっはあああああああ! なって頂きたいです(笑)。
きん色(黄)とあかとしろ、ってもう黄金配色のひとつじゃね? と思うのですがいかがでしょう(問われましてもね!)。ピンク、ミントグリーン、ブラウン、も好き。オレンジ、グリーン、ブラウン、もいいな。赤、茶、白とかもいい…。

えー、お探しのはーげんだっつ懐かCMはコレですかね(探してねえです!)。

まさにおっぱじめそうでございますね!(拙者平常運転中)。お茶の間を震撼させるに足る映像でございます。凍りつく! やめて! てゆーかもうコレ入ってんじゃ(ry

目が醒めました。おはようございます。

ユミルの手紙は、当然何らかの含みがあってのものですよね。わざわざ文中に「ライナーが見張ってるからそのまま率直には書けない」と匂わせてると取れる言説もありましたから。
あの繰り返し言われた「結婚してくれ」が壮絶なまでのロングパスの伏線の一助になれることくらい、今までの諌山神のお働きを見ればさもありなんでございます。おそろしい子! ホントおそろしい子!!
面白いけれども伏線回収どないなっとん、なとあるまんがを全巻揃えて読んだ私ですが、諌山先生のあのきっちり伏線回収してなおかつ更に煽ってくる超絶テクニックには毎度きゃん言わされております。
回収されなくても、読めるには読める。でも、回収されるあの快感は何とも言えません跪くどころか五体倒置で「下さいお願いします」を言いたくなるレベル!(りかは こわれたが いつものことだ!)

アタマの小さいすらりとした体躯のひとは、誰かと並ぶことなく立っていると、意外に身長が控え目でもそうは見えないようです。初登場時の兵長がすらりと高身長に見えるのもきっとそのためかと(いさーませんせい、あれで三十路過ぎってイケナイわすごくイケナイと思うの!)。羽生くん、確かに実際の身長よりありそうに見えますよね。
調査兵団の兵装とマント、あるいは新装備(雷槍込みでおながいします)でリンクを翔けるところは拝見しとうございます。骨と皮と筋肉と情熱と執念と愛だけで出来てるんじゃないですかねあのからだ。あぶらみ? そんなものはねえ!(羨望)「フリルをまとった阿修羅」でしたっけw 「平安のバーサーカー」と「パリの放火魔」も好きwww

エレンは自分が切り札であること、兵長は必要ならば「責任」を果たすこと・「任務」を遂行すること、でも情はあること、ミカサが自分を守護すること、全部ひっくるめてわかった上でアレでしょうから、……すげえなホントに。いつからそんな子になっちゃったんだよう!

「淡き恋人」、初めて視聴しました。やだオトナ…///// リヴァイさんのアパートがすっかり隠れ家化してますね。結構学校帰りに手を繋いで校内歩いちゃったり職員用駐車場行っちゃったり好き放題…。あかんがなw バレますて!(多分もうバレてもそれはそれでいーやになってる?w まありばいちゃん捕まるけど!)
あ、私「はがゆい唇」好きです!(現パロ、エレミカ前提の不倫リヴァミカやらかしたらイケそうな…いやいやいや!)

だらーっと、頂いたコメントに添ってお返事してしまいました。ほかの方にはワケわかんないな、…。
また遊びにいらして下さいませ。24時間開放中でございます。

「雨に似ている ―アクマでも、キミがキライ。Extra 3」 にて18/02/17 23:03にコメントを下さった方

ご来訪お待ちしておりました。いつもありがとうございます。

「雨に似ている」をお楽しみ頂けたようで安堵しております。ほかの方のコメ返にも書きましたが、ミカサがちょっとめんどくさいコになってるので、大丈夫かな、と不安だったのですが。あれはあれで可愛いと思って頂けてよかった!
私の中では「あれ、ワガママ言ってるとこ見たいのに、あれ、いやこれはワガママっていうほどでも、…あれ…」となる程度なので、わざともうちょい言わせてみれや、と出かけようとするリヴァイに「やだ!」って言わせたりしてみました。
きっとあれですね、皆さんがあまり抵抗なく受け容れて下さってるのは、リヴァイが受け容れちゃってるからかもしれないですね(笑)。「やだ!」って言われても「そうか」って引き取っちゃうから。
ごすみっかは色々と自分に制約をつけて自分で自分を息苦しくしちゃってるので、それをわかってる清掃員さんはもう縛り上げないようにしてあげたいんだと思います。

寝室では縛りつけるけどな!(いえ、ロープは登場しません。多分。使うならお遊びでネクタイとかry)

おあずけ食らってぐぬってるりばいさんも書いてるのは楽しいですw だってどうせどんなにぐぬったってベッドで無双すんのりばいさんじゃーん!

正気に戻る。

実はラストの一文が決まっていた程度で、書いてる内にどんどん勝手に転がっていって、気づいたらやれ妊娠がどうの将来子供がなんとか言い出して、「え、は、おお!?」なりながら書いておりました。
何しろ、ワガママなみっか見たい! だけで書き始めたので。あの経過ポイントやら着地点やらは自分でびっくりしてました。
基本、あの二人なら子供を持つのも育てるのもすごくイイカンジだと思うのですが、具体性のある話し方をしてて、「へええええええええ」なってました(笑)。

原作ベースのパロでも現パロでも積極的に子供を持ちたがるリヴァイ、は書いたことがないなあ。深い関係を安易に築けないひとだと思うし、その辺り掘り下げて描かれていないので、原作そのまま見えてる部分だけでとらえるとasexualにすら思えて、肉の交わりとちょっとだけ遠いカンジがして。自分の胤を遺そうという考えをどこかに追いやってる気もする。
母親の愛情や自分が望まれて生まれたことは多分理解していて実感もしていたと思うんだけど、それがあれば尚更単純に考えないだろうな、とも思うし。
家族、配偶者、子供、いずれにせよ、いつ死ぬかわからない世界で、壁外で戦うことを第一に活動する兵団に所属していて、安易に考える訳もないですけれど。
ただ、もし子供を授かって親になれることがあるとするなら、厳しい面もありつつも子供に愛情を注ぐんだろうな、と思います。これ多分兵長好きなひとはほぼ全員そう思ってるんじゃないかとまで思うw ものすごく子煩悩だったり、ぱっと見突き放してるみたいに見えても実はすごく大切に思ってる、とか、そんなカンジ。どう転んでも子供を愛する以外の選択がない!
なので、割とその辺り女性は面と向かって言われるとちょっとしょんもり、な内面(子供欲しいとか考えたことない、手段としてとらえていた、みたいな辺りですね)も書いた上でミカサによく似た小さな娘が居たらどんなだろうと想像するシーンをぶっこみました。

生まれたらそりゃもう可愛がるんじゃろう!! そして産んでくれたミカサを死ぬほど大事にするに違えねえ!!

「オイオイオイ見ろアレ。天使じゃねえか」って言いながら写真撮るりばいさんとか見たいwww プレスクールの発表会で踊る娘オペラグラスで観ながら「お前に瓜二つだな。将来美人になる以外どんな選択肢があんだよ。クッソ可愛いなオイ」とかぶつくさつぶやいて照れたみっかに肘で脇どつかれればいいwwwww そして家帰ってから可愛い娘を産んでくれてありがとうなあアイツにきょうだいつくってやらねえかの感謝と愛のらぶらぶ夫婦えろタイムが(ry

(只今はいぱー妄想タイム突入中です。しばらくお待ち下さい)

ただいま戻りました。もう現パロの楽しいアッカーマン一家(ムーミンに謝れや)出すかな…。いちゃこく馬鹿夫婦とママが可愛すぎるのとパパが強すぎて勝てず生きてるのが辛い長男、パパがかっこよすぎてしあわせで、そのパパに愛されてる強いお姫様なママに憧れる長女・次女のばかライフ短編小説…。

落ち込み天国を闊歩してきたからか、今は基本何書いても楽しいです。全部りばみか/「進撃」だけど。ヴァレンタイン書いて「魔女集会」SS書いて、なんかリクエスト頂いたからってちょーしにのって変則魔女集会りばみか書いて、すくかーのSS書きたいなって思いつつ「りばい6歳」続きだーなどと考えて。
落ちて這いずるどころか、潜りに潜ってきたので、少しすっきりして開き直って書けてるのかもしれません。その節は色々と御心配頂いたようで、すみませんでした。ちょくちょく暗黒面におでかけするので(えーw)見守ってやって下さい。

おお、支部の字書きが集うスレ、みたいなものがあるのですね。ミゴトに私がうだうだうじうじ考えてたコトと合致していて、ほっとするとこなのか戦慄するとこなのか迷います。

基本、書いてるもの、は、自己満足のカタマリだ、と思っています(私は)。「もうとにかく書きたいんだ、評価されたいというのとはちょっとなんかチガウ」と「書いたからには読んでもらえたら嬉しいなあ、ウケる要素あるのかな」は常に同居しています。むしろ熟年カップル? もう分かち難くあるような気がします。
自己満足のカタマリ、という自覚があるので、ヒトサマの目にどう映るんだろう、と常に思います。で、何らかの反応があればちょっと客観的に見られるかもしれないのですが、あまりないので(笑)「やっぱただの自己満足で終わり?」とかぐるぐるしますね。
長いのを書いてると「これ面白いの?」は、まさに思うことですw こんなにクドクド書かない方がいいの? いや書かないと判りづらいか、いやにおわせるようにして読み取ってもらう方が、いやいやいやきっちり描写して、みたいなのを延々繰り返します。
書いてる間は批評家も読者も書き手も私が全て兼任しておりますのでw客観視は出来てるのか出来てないのかもアヤシイですが、まず後者だろうなと。
なかなか難しいです。テストの回答、とか、そういうのであれば、客観的にも判断出来ると思うんですけどね。質問に対して過不足なく答えてるか、という点で見る、とか、観るポイントが定まっているので。でも、おはなしだと、どんなポイントが誰にとってどう面白いか、とか、ひとそれぞれです。だから、常に思っちゃうんですよね「これ、私はイイって思うんだけど、ほかのひとから見たらどうよ?」って。世の中に出したら読まれる可能性あるけど、その読んだ第三者はどう思うんだろう、って。色んな視点を持った不特定多数あるいは少数の誰かは、どんなポイントでどう思うのかなあ、と。

今は落ちて落ちまくった分ちょっとリセット出来てるみたいで、好きなだけ書いたらいいさ! というもうそれ投げやりなんじゃないの、なところに居る気もするんですが(笑)、落ち込んで御心配おかけするよりは書きすぎて「うわぁ…」ってヒかれてるくらいのがマシかもしれません。

魔女集会SSもご覧頂いてたんですね、ありがとうございます! 楽しいです、アレw この先だんだんというかどんどん中二設定が出てくるのでwww、時々挟まれる微えろで誤魔化しつつお付き合い下さい。いずれこちらのぶろぐでもまとめます。
魔女集会タグ考えた方ホント天才…! 美味しいネタ過ぎるぅぅぅぅぅぅ!! あのネタがTLに流れてくると心が躍りますw

この先も、お付き合い頂ければ幸いです。またお暇な時に遊びにいらして下さい!

お三方様、本当にありがとうございます。何度も読ませて頂きました。ふぅ…しあわせ….゚+.(・∀・)゚+.
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