こ、…後夜祭?

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CAUTION
:長文注意!! おひまのある時にどうぞ。
:「Holy & Bright」未読の方は回れ右。
:ほんとうはこわいりばみか話につき注意。


何もかも出し切ってすっかりカッスカスになりました。眠い。長いのを書いてうpすると

もう二度と書かねえよ!!(号泣)

と思うのですが、数時間すると次のネタを練り始めたり、違う物語のワン・シーンが浮かんだりします。
長かった…。テメエで書いといて何言ってんだとお思いでしょう。ざっくり浮かんだネタに肉付けしながら書いていくのでどれくらいの長さになるのかもわからずに書いているバカが居るのです。さすがコンテもネームもなしに135kg上質紙にいきなりコマ割って下絵描いてペン入れる女だよ。小説になってもやり方変わってないよ!
ぐだってなかなか書き出せかったのですが、クシェルままにご登場頂いたら動き出しました。まますげい!
11/13~12/15で第一稿うp。20枚以上増えるかね…。

兵長生誕祭2017無事に終了。いやまだキモチは続いてるけど。当日うp出来たのでよし。そこは満足している。

あの内容のヒドさはどうにもならないがな!wwwwww

…どなたか草刈り機お願いします。

少女まんがっぽさ、にこだわりすぎじゃないのか、と今更ながらに思うのですが、まあいいや。もう(世に)出しちゃったしwww

原稿用紙換算185枚くらいになった、みたいです。184かな。このブログにひたすら下書き段階から書き続けて、最終的には(今回は改頁箇所にも)画像も入れてしまいます。その画像部分のhtml部分が結構な字数なので、画像が多い分字数もかなりあったかと。原稿用紙だと1枚は消費してそうな。
相変わらずその画像の選定にも時間かかって、直しも時間かかって、読み返すたびに書き足しも増えて、……おつかれしたー(合掌)。

学生の頃にですね、「一見無駄に見える描写、なければなくても内容に影響しない描写が存在するのは、実はそれこそが作者が書きたかったことではないか(という問題提起)」みたいなことを学んだ訳ですが、

そういう訳であの長大な無駄は私には意味があるんだと思って堪えて下さい

ということでひとつ。きっと私は「クリスマス」とか「冬」を描きたかったのね(投げやり)。みっかの頑張りとかりばいさんの静かな狂気と煩悶とかね。だってもうくっついちゃってるじゃん? デキちゃってるじゃん? それなのにもだってるじゃん? そのもだもだっぷりとかみっかの子供なりの真剣さとかね、そういうのを、

ぷろぽーずてwwwwwww

ってなるよね、ごめん。りばいさんがレンアイ慣れしてなくていきなりソコ行ってもーてちょっとねwww(いや、駆け落ちENDも想起出来るようにちょっとその可能性残したかったとかそんなことはごにょごにょ)
清掃員さんのお誕生日祝いたい気持ちはあって、「ウチの」りばいさんに欲しいものをプレゼントしてあげよう、と頑張ったのだが頑張り過ぎたwww やらかしすぎやないかwww

草刈り機まだですかね。生えまくりですみません。

でも、念願のしょうじょまんがっぽさ、は出た、気がする。お前の中の少女まんがどないなっとんねんとお思いでしょうが、あないなってますねや(開き直る)。
少女まんがっぽい着地点のひとつとしてのぷろぽーず。別に、「結婚」という制度はどうでもいいんです。清掃員さんにとっても。わかりやすい「約束」のカタチとして出しただけで。

カタチのない、でも確かなもの、が欲しい、んでしょう。みっかのカラダも無論欲しかろうが。

みっかにあれほど心変わりは許さないとか言ってるけどアンタどうなんだと突っ込みたいでしょう、うんうん。ウチのりばいさん浮気も心変わりもないんじゃね。あのそこはかとない闇/病みっぷり(いえ、そこはかとないどころか明確にダークです)。
みっかの両親への怒りの形をとった「呪詛」も、同時に「感謝」のコトバなのかもしれない。お前らが粗末に扱えば扱うほど俺のところに来るんだよっていう。

なにそれこわい。

ミカサが孤独になればなるほど自分の腕の牢獄に閉じ込められますからね。自分に依存して離れられなくなればいいとか思ってる、あの黒さは。そしてそんな自分に甘えてくれるみっかに依存する三十路過ぎ。

安定のサイコホラー…。

本気でミカサのことを思ってキレてるし、同じくらい「オラもっとやれ」って思ってるよね、アレは。お前らの大事な娘は俺がもらってくんだよ、ってほくそ笑んでる。黒い。黒いよ。真っ黒じゃねえかこのジェット・ブラック野郎どうすんだ。悪魔どころか魔王。おとーさーんおとーさん、まおーがー来るーよ。…お前シューベルトに土下座してこい。

とりあえず、私にはかっこいい男は書けないとよーくわかりました。へたれてるけど執念深い男が居るよ! みっかはひたすら可愛くて健気でまっすぐで可愛くて可愛いコだけども! …どんだけ可愛い言うんだよ。そんなみっかも闇を抱えてるので、まあ、その、お似合いのかっぷるです。

みっかは真っ直ぐ過ぎて、オヤも責められずかといって清掃員さんのやさしさも手放せず、がんじがらめというか板ばさみというか、不憫です。「どこか遠い所に行きたい」と逃避することしか出来ない。「ここじゃないところ」に行きたい。「ここ」はオヤが居て、オヤの事情や心情を汲んであげる自分が居て、息苦しい。
オヤも悪気があって自分を放っておいてる訳ではない、と「わかってあげられる」という不幸。それを必死で誤魔化してきたのにある日――悪魔に出逢っちゃうワケですよ。
嘘を吐いたら逢えるとか。「ひとり」を我慢しなくてもいいしそれで泣いてもいいなんて、特に禁じられてもいない事実とか。オヤにぶつけりゃいいんだけど、それしたらきっと困っちゃうよね、という気遣い出来るが故の埋められないココロの隙間。
嘘をつく後ろめたさ、悲しさ、平気なフリをするけどフリしか出来ない。でもリヴァイと一緒に居たい。真面目でイイコで適当が出来なくて。もういっそオヤなんて棄てればいいんだけど出来ない。出来なくてひとりで苦しんでる。
不憫過ぎる…。
子供には、思う存分子供時代に子供である・居られる、をさせてやった方がいいみたいですよ、すくかーアッカーマンさん! 決してダメなオヤではないけど、いいオヤでもない。
物分りのいい子供で、甘えるのがヘタで、気づいたら甘えるのは許されず物分りの良さはそれまで以上に要求される年齢なんだと自覚出来る、大人ではないけれど子供でもない存在になってる。

すくかーのリヴァイも早くに母親を喪ってる(ことにしてしまった)ので、オヤを失わせたくはない。これはこれで本心。だからミカサの前で悪くは言わないようにしてフォローすら入れる。大人として理解出来る点も沢山あるし。クリスマスに悪く言ったのは、ミカサが痛々しいから。でも完全否定しないのは、否定しちゃったら、そんなひとたちのために頑張ったミカサを否定しちゃうから。
リヴァイは失うものがないからミカサが最優先事項だけど、ミカサにとってもリヴァイが最優先事項なのに親も棄て切れないのがツライところでしょう。
誤魔化すことでやり過ごす、ミカサの「クセ」に腹が立つから。そんなカナシイことしなくても俺が居るだろうが、という苛立ち。オヤじゃなくて俺を選べよという密かな黒い願い。

指輪は首輪かも。ミカサもリヴァイから離れる気はないんだけど、それ以上に離す気のないリヴァイ。

なんじゃこのまっくろいの。しょうじょまんがちゃうんか。

すくかーは最初のお話がラブコメ調で、徐々にベタな少女まんが色(大人の男にエスコートされたり送り迎えしてもらったり。服をプレゼントされたりドライブに連れ出されたり。やさしくキスされたり激しく求められたり、のモロモロの「いかにも」要素)が強くなりますが、黒々とした深い奈落のような闇を隠すための糖衣だなあと思います。
ひとりでも生きていけるけど二人で居る甘さを知ってしまった狡猾な大人の男と、ひとりは嫌いなのにひとりでも平気だと強がっていた女の子の、共依存という一見美しくて甘いけど毒がたっぷりの菓子。

甘いお菓子として味わって頂いても、それは十分嬉しいです。でもお菓子に隠れてる毒はどんな味なんだろ、と召し上がって頂くのも、とても嬉しいです。

などと言ってもちゃんとはぴえんになるですよ!

ミカサを愛でたくてしあわせにしたくて基本書いてるので! ミカサ右のヒトって、ミカサを愛でたい・しあわせになってほしい欲が強くないですか? そうでもないのかな。私だけではないだろう!

今回は出だしから「みっか居ない…(´・ω・)」としょんもりしてたりみっかのことばっかり考えてる清掃員さんwww カワイイ三十路過ぎにしてもた。肝心なとこで目を逸らしたりくっつきたがりだったりでそもそもカワイイ気もするが!

ウチのりばいさんなんでこないなってしもたん…?

あの、あれだ、ヴァレンタインこそはあっさりめのカワイイおはなしにするんだ! てゆーか、みっかを愛でられればおけ。りばいさんと一緒になってミカサたんを愛でまくりたいのよー!!
みっかすぐ泣くけどな! あれは反動だから仕方ない! りばいさんに出逢う前は滅多に泣かない(泣けない)コだったのに、「ほーれ泣け、いいから泣け、オラ泣けや!!」とやられてるからね!

欧米では男性→女性なイベントなので、またまたりばいさんが頑張ることでしょう。みっかを愛でるのに命賭けてるからね! お見舞いするぞう!!

少女まんがなアレやコレ書いてた女は、こういう動画↓↓↓で自分を励ましてました。



以下は今回のとりびあ的なアレコレです。おひまな方どぞー。

まだあんのかって言った子はこっちおいで。パイ食わねぇか。
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1:キャプションのアレ。
今回のキャプション冒頭の英語、あれは歌詞です。コレ↓の。

Maroon 5 - Sugar


なお、私は洋楽に詳しくないので、それらしいのをネットから探して拾ってきます(ちょw)。聴かれた方はわかると思うのですが、曲はファンキィです。「君に夢中だ愛してる!」みたいな内容ですよね。
最初、引用元を明記してたんです。でも、マルーン5を好きな方だと「あ!」って気づいちゃう。…PVが結婚式にゲリラで登場しちゃうマルーン5のメンバーと、いきなり祝われてマジ歓喜なカップルと出席者の皆さん、の映像なので。結婚を匂わせるもの、とすぐに気づかれるとあのオソロシイ展開が生きないので、削除しちゃいました。歌詞は、憶えるほど聴き込んだ! という方が居ないのを祈るばかりですw 色んな方の訳を参考にして日本語訳つけますた…。
邦楽洋楽問わず、「君を愛してる!」よりも失恋ソングの方が多くて、幸せそうな曲で自分の好みや今回みたいに物語の内容とかキャラの心情に合うようなのを見つけるのには苦労します。いやつけなきゃいいんだけどw なお、最初の頃はミスチルの「君が好き」を予定してました。しかし自分の中に座らない。洋楽漁りの旅に出ちゃったね…。
あのりばいさんがファンキィで前向きな「君を愛してる」系が似合う訳ねえとは思うのですが、ソコはソレ、あのダークさが際立って(ry
あの「君が居ないとダメなんだ、君が僕の生きる理由だ!」とかヌカしちゃってるのは、イケててかこよくて誰もが夢中になっちゃいそうなヒトが言ったらそれはそれで「きゃー」だろうし、へたれてるヒトが言ってもそれはそれでナットクで、うん、まあ、いっかな、って(適当か…)。

お気づきかと思いますが、今回のおはなし、みっかとりばいさんの二人だけはある意味自己完結して幸せ♪ってなってますが、根本的解決は何もされてない訳です(笑)。ただ、お互いの気持ちを確認して、再度新たなスタート地点に立った「だけ」。まだちょっと前途多難なまま。ただ、未来に何が待っててもお互いにお互いがダイジならそれはそれでいんじゃね、とも思います。あれほどお互いが大切なら、まあ、ハッピィ・エンドしかなかろうと。
駆け落ちになっても、きっとみっかは頑張るし、りばいさんもいかに逃げるかとか「闇社会の大物」の噂通りかは不明ですが、きっとアレコレ掻い潜っていくんでしょうw
りばいさんは肉親に先立たれて喪うことがイヤでひとと深く繋がらなかったひと、なのかもしれない。みっかは、二親が揃ってても孤独な女の子。そうですね、少女まんが的には「うんめいのであい」()とかいうヤツですね。

2:いちゃこかせるためにあれこれ。
以前からNY辺りで寒波に見舞われて云々のニュウスは聞いたことがあったので、今回はソレに到来してもらいました。いつだったか、ナイアガラの滝が凍ったことがあったなあ。
みっかは同い年の「女友達」が居ないっぽい(前も言ったけど、私の脳内ではアニとちょっとした出会いがあって、べたべたの仲良しではないけどお互い誰かと馴れ合えない共通項から少し接点がある。しかし、「仲良し」はまだ居ない模様)ので、口裏を合わせる、というのが出来ない。「友達のウチに泊まりで遊びに行ってくる!」的言い訳が出来ないのです。ちくしょう!(自業自得)
だって嘘吐いたって「あらそうなの、じゃあそちらの親御さんにもご挨拶しなくちゃね」になっちゃうじゃないですか! コドモの外泊、マトモなオヤなら色々心配したり配慮しますから。
なので、好きなひととお泊りらぶらぶ的シチュを作り出すのが大変。もうあの二人もそうだろうが私が大変!!
西部に比べたら何となく空気感がわかるという理由もあってアメリカ東部を舞台に想定しています。おかげで、冬場は雪も降るし、そこそこ季節感が出せる。加えて寒波にも見舞われているので、これでみっか両親を封じ込めてしまおう、と。てかばあちゃんサマサマやな…。ばあちゃんがおらなんだらこのすくかーシリィズうまいこと回ってないわwww

感謝祭は抜け出しーの両親に夫婦で水入らず推奨しーのw クリスマスは両親が帰宅出来ないというね! いやあ、私頑張った! 無理矢理感パねえけども! そのためにアナタ、本文中でやれ寒い寒いとうるさいくらい言ってますね! 笑っていいわよ!w だって逢わせないとあの二人心中しそうじゃん!

ネットで簡単に調べまして、あとは寒さに関しては実体験入れて捏造致しました。路面凍結で交通封鎖/規制とか、やってんのかな。多分やったこともあるよね。うん。勿論、クリスマスの時期はもう予約120%とかで陸路がダメなら空路じゃ! みたいなことも出来ないですしね。やったね!(「ホーム・アローン」等、クリスマス時期を舞台にした映画等参照)
なお、寒い寒い言わせてたらわたくしが現在実際に猛吹雪に見舞われております。くっそ!

3:日本推しなの?
やたらと日本製のものとか登場させてるなあ。お遊びなのですが。ミカサはきっと母親が日系だろうし。あと、アルミンがヲタで、日本のアニメスキーなのも助かります。アルミンから情報来た、って設定よくやってるw
マヨネーズは、実在する日本のマヨを想定(「カ●ディ」とかでお馴染みですが、アメリカとか海外のマヨは瓶入り。そして、もっとマイルド。なんかこう、甘ったるいんだよなあ)。アメリカのシェフにも評価高いのは多分ガチです。…いや、何しろネットの情報なのでw 海外Amazonとかでも評価高いんじゃなかったかな、確か。ちなみに「キ●ーピー」のヤツ。
「●ェキ」は日本で下火になっていたところ、海外で人気に火がついて日本でも再評価されたといういきさつがあります。まさかのりばいさん自腹購入で所有。マジか。
みっかがあげた自己編集CDに収録の「日本人アーティスト」はシンセサイザー奏者「姫神」。雪をテーマにした曲のみ収録したアルバム「雪譜(せつふ)」が実在します。シンセだけどめっさ和風のサウンド。

4:個人的にお気に入り。

――ああもういっそ孕ましてやりてえな。好きなだけ抱き潰して動けねえのをこれでもかって犯してえ。泣こうが喚こうが知るか。そんでおまえかっさらってだれもしらねえやつしかいねえとこいって、ふたりで、


クズさと本気度と狂気があっていいかなーと(笑)。どうやらかなりみっかを気遣っておヤり遊ばされているようです。
ちょうどこの胸の内のドロドロと格闘する直前の、ミカサが電話で約束を取り付けるシーンも好き。リヴァイの「産んだ憶えのない長男」云々に対してミカサがまぜかえすように冗談を言うところとか。ちょっとバカっぽいやり取りの後に、ミカサが泣いちゃうのも好き。愛いやつめ。気遣われてだいすきだいすき言うてるで。

カワイくないけど、可愛いのが居ますよ、リヴァイって名前のね、私の世界には要るんですどういう訳か! コンチクショウ!!


本来お行儀がいいはずのミカサが悪態をつくところ(笑)。これも好き。「こんちくしょう」ってどうなのwww

「このまま、ずっと俺の隣で眠ってろよ。そうすりゃ、朝起きて探さなくて済むんだ、……」


へたれりばいちゃん。うへへへへ。もうみっか居るの大前提じゃねえか。あんた大丈夫か。

ミカサの上に天蓋のように一瞬覆い被さったかと思うと腕が伸びて乱暴にナイト・テーブルの抽斗を開け、中から銀色の蛇腹の帯のようなものを引きずり出した。持っていた左手で掴んだまま、歯で端を噛み一包だけ荒っぽく切り離し、残りのひと繋がりをベッドの上に投げ捨てた。その左手と歯でフォイルの包みを引き千切る。その間にも右手はジーンズのボタンを外しジッパーを下ろしていた。

ミカサはただ呆然とそれを眺めているだけだった。呆気にとられていた、というのが正しいのだろうか。

「数足りるかわかんねえな」


ちょっと書いてて楽しかった。いかんいかん。帯になるくらい数あんのに足りるかわかんねえとかこええええええ!!(ウチのりばいさん、12個ゴムあって全部使い切るのにどれくらいかかるかってお題メーカーの質問に「一瞬」て出たからね!)でも言うほどは乱暴に出来ないりばいさん。余裕ない大人の男ってカワイイかなーとか。一部のお嬢様方にウケるシーン。

「料理残してやるなよ。一からお前と一緒に準備出来る栄誉をお前の親にくれてやれ」
「アイスクリーム、ガロンで買っちゃった!」
「…………料理じゃねえからセーフな」


何故かココ好き。色んなりばみか絵師さんの絵で浮かんで楽しかった。アイス、ガロンで食ったら大変だねwww かっぷるっぽいなあ、と何故か思ってしまった。微笑ましいからかな。

リヴァイのアパートで雪が降るのを見てると上に上がってく気が云々のシーンも好き。今回、具体的に描写してないだけで、ヤってるシーンが地味に多かった。りばいさん、……。

最初のままと最後のりばいさん、クシェルままのさいごのひとこととミカサのカードの文言が対になるよーにしたのもまずまず。自己満足のかたまりでおじゃる…。
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